最新【園舎Movie】公開情報・豊野保育園

先日、園舎見学会とセミナーが行われた【豊野保育園】のビデオが公開となりました。

 

 


海外の幼稚園経営に関わりたい方を探しています。

上海での打合せ終了。

 

 

本当は広州での打合せ予定が2日前に上海に変更に、もちろんオーナーが航空券、ホテルのキャンセルも追加取得も負担。
更に上海についたら、1時間の間に打合せ場所が3度変更。
オーナーとの打合せ時間は30分。
それで全て決断。...
オーナーはプライベートジェットで広州に。
相変わらず、良くも悪くもユニークな国と街。
でも本気の人はハンパじゃない。
財力も決断力も行動力も。
失敗したら即撤退する感覚も。
かなり欧米的。

 

こっちで本気でダイナミックに幼稚園経営したい人いたら、日本では絶対に出来ない内容に挑戦出来ますから、興味のある人がいたら是非連絡を。


黒板アートワーク by 幼児の城

今日は黒板アート制作の為に、しらとり保育園に。

しらとり保育園での活動は、今年に入って2回目です。

 

 

今回は総勢7名ですが、インドからのインターン生であるプリヤンカ(下の写真、左)も参戦してくれました。

 

 

プリヤンカ、なかなかの絵のセンスでした。

黒板アートの制作は、結構色んな所で行ってきましたが、スタッフ達の段取が毎回良くなっている事と能力向上している事から明らかに完成のスピードが上がってきています。

 

しかもプリヤンカから更にスピードアップ出来る様な提案があって、全員が『あっ、確かにそうだね』と納得。

たぶん、次回は更に早くなると思います。

 

そして完成したのがコチラ。

 

 

 

親子が黒板の前に立って向き合うと会話をしている様な感じで写真が撮れて遊べる様になっています。

 

親子で遊んでくれたら嬉しいです。

 

 

 


地方自治体の、子育て環境構築プロジェクト

以前に、某自治体からの問合せがあって、ご担当の方が来社されて『とにかく子供達に良い環境を提供したいから力になって欲しい』と言われた事を記事にしました。

 

今日は、更に続編として自治体の長に招かれての面会面談となりました。

 

執務室に入ると、かなりの長身の方が笑顔で立たれていて、私達を迎えてくれました。

 

執務室は必要な物だけをシンプルに整えた感じで、打合せも正方形のテーブルに膝を突き合わせて行う感じで。

そして話はとても理論的かつ、情熱的に。

 

地方自治体の長としてはまさに、『こうあるべき』と言った様な方でした。

 

もちろん、私達も子供達を育てる為には建築やハードだけ整えても意味が無いという事や、公立園の短所を伝えて改善に協力頂きたい事を伝えて、『全面的に協力します』と言った類の言葉と共に握手で終わりました。

 

と言っても、このプロジェクトは建築としてはかなりのスキルが求められる物です。

建築だけのスキルではなく、事業全体のプロデュースするスキルが必要なので、私達がより情熱を燃やしたくなる話です。

 

来年からのスタートになりますが、子供達の為に尽力したいと思います。


ベルリン市内の託児所と保育園。カフェまで付いてる?

今日もベルリン市内の幼児施設視察へ。

 

最初は商店街っぽい所の中にある託児所。

ここもデザインを紹介するまでも無いのですが、園庭が無くてもちゃんと皆で30分歩いて森に行ってます。

そして、こんな遊びをしているのです。

 

 

折れた木の枝を集めて、組んで、遊具の様にして遊んじゃってるのです。

最高に楽しそうです。

食事を自分達で作ると子供達は美味しそうに食べるのと同じで、遊具を自分達で作ったのは特に楽しそうに遊ぶ訳です。

遊具の安全基準なんて関係ないのです。

 

元々日本の公園遊具安全基準は民間企業達が集まって作っている様な物ですし、教材業者が作っている安全基準なんて自分達の遊具や教材販売を有利にしようとしているだけの話です。

 

そして行政もそうした物を使わせていれば、万が一の時に責任を回避できると思っているだけの事なので、こうした事が本質的に子供達を成長させる事を邪魔している事に気付くべきなのです。

 

こんなシーンもあります。

子供達が職業体験をしているシーンです。

 

 

最近は日本ではキッザニアが流行っていますが、あれは完全に職業体験遊園地であって、本当の意味で職業の素晴らしさや大変さを伝える事にはなっていません。

それなら、上の様に保育園の周りには沢山の本当の仕事があって、プロ達がいるのですから、そうした方達と触れ合う方が良いに決まっているのです。

 

キッザニアは子供達がひと時を楽しむテーマパークとしては良いので、否定するつもりは無いのですが、大人があれで職業体験をさせたと思うのが間違いである認識を持つという事を言いたいのです。

 

 

そして次の視察へ。

ここ、何が興味深いかと言うと下の様なカフェ・レストラン併設です。

 

 

私達の訪問した時間では客足もまばらですが、結構ちゃんとしたカフェです。

そして厨房は保育園と共用。

 

3階建の建築の3階部分には若者が集って、使える小さなステージ付のホールやレコーディングスタジオまであるのです。

保育園のデザインは特筆したものでは無いので割愛しますが、90名近い子供達が通っている日本でも一般的な感じの規模とと内容です。

 

園長曰く、『こうして保育園が常に外部や社会と接する事が出来る環境が大切』との事ですが、全く同感です。

不審者から守る事を理由に閉ざしてしまう傾向が強いのが日本の都市部における園舎事情ですが、こうした施設の方が子供達が得る事は多いのは歴然としています。

 

日本でも少しずつ、異業種とのコラボが増えてきているので、より外に開く園が増えるとイイなと思いました。

 

そして、ここからやっと市内を少し廻る時間に。

 

 

ROBERTNEUN設計のスーパーマーケット『FRISCHE PARADIES』。

針葉樹合板を使ったインテリアが素敵です。

 

 

ピーターアイゼンマン設計のホロコースト記念碑。

 

 

 

ゲーリーのDZ銀行。

 

 

ポツダム広場のアーケードは既にクリスマスモード。

 

 

更に広場はクリスマスマーケットがオープンしていました。

 

 

だからホットワインを。

 

 

帰り道に、スーパーによったら『HARIBO』と『Ritter SPORT』の品ぞろえに大感動。

 

 

 

一体どれだけあるのかと言うくらいに種類があります。

 

 

 

これ見ると、再び全部食べたくなる衝動にかられる始末に。

でも耐えました(笑)

 

明日は帰国の途につきます。

 


ベルリンのシュタイナースクール、託児所

今日はベルリン市内のシュタイナースクールへ。

 

 

天気が悪いので地味に見えるかも知れませんが、久しぶりに感動しました。

 

 

私達がデザインする様な建築とは全く違うのですが、シュタイナー教育思想にある『自由な自己決定の出来る様になる』という事は私達が常に言い続けている『成功も失敗も含めた多様な経験をして、自ら正しい選択が出来る様になる』と言う事と共通しています。

 

 

だから建築空間はとても豊かです。

造形はもちろん、光の取り入れ方、素材等、とにかく子供達の感受性を育む様な意思を感じられるのです。

 

 

決してシンプルでは無いのですが、しつこくないのが不思議でした。

 

 

写真で見ていた時よりも、自らの体を空間においた時の感覚はブログで伝わりそうにありませんが、私が勝手にカメラを持ってドンドン足を進め、次々と扉を開けて見学させてもらったという事だけは伝わるとイイなと思います。

 

 

この後は、設計事務所のbaukindへ。

ここで、主宰のナタリアとリリアの二人と会って彼女たちの活動を聞いたり。

 

 

そして、この後は彼女達がデザインした託児所に。

 

 

商業的なデザインに近いのですが、女性らしい優しさと軽やかさのあるセンスです。

 

 

園のコンセプトが雨傘なので、トイレに傘が吊られていたり。

照明が水滴の様だったり。

 

この後は、ギャラリーに行ったり。

 

 

写真の警官らしき人は人ギャラリー入口に立っているリアルな人形です(笑)

 

相変わらずりの時差ボケ継続中で、夕飯後にホテルへ戻るといつのまにか寝ている始末です・・・


ベルリンでプレゼンしてきました

今日はココ、アリーナベルリンに。

 

 

入口の感じ。

 

 

黄色い旗がなびいてますが、World Architecture Festivalの会場です。

こんなパスを渡されました。

 

 

実は今年の『学校建築部門』において、私達が担当をした『はなぞのこどもえん』がファイナリスト8件にセレクトされてしまい、ココで審査員にプレゼンをしなくてはいけなくなったからです。

 

会場の雰囲気をもう少し。

日本で言う、建築展示会の様な部分もあったりするので、建材メーカーのブースがあったり。

 

 

メイン会場はかなり大きいです。

 

 

右側に見えている白い円形のテントが会場内には幾つもあって、この中で各カテゴリー訳されてファイナリスト達がプレゼンをする訳です。

 

 

学校と言う大きなくくりなので、ファイナリスト8件の他は結構な巨大学校プロジェクトが並んでいて、私達の様な1000平米程度の建築は、タイからノミネートされていた学校がもう一軒くらい。

 

で、ウチの新城が一生懸命作ってくれたパワポと一夜漬けの英語を一気に読み上げてプレゼンしてきました。

 

 

プレゼンが14時20分で、夕方には8件全てがプレゼンを終えて、19時には結果発表。

結果は、残念ながら最優秀ならず。

ドイツの大きな学校が入賞となりました。

 

いやあ、でも良い経験でした。

小さなプロジェクトでも世界中から集められた学校建築の中で8件にセレクトされたんですから。

 

審査は人が行うものですから、人によって変わるのは当然です。

一方で今年は海外でも沢山評価頂きましたから、こんな経験をさせて頂けただけでも本当に感謝です。

 

なんだか、もっと頑張ろうという気になりました。

 

 


ベルリンの託児所

今日はベルリン市内の託児所に来てます。

幼稚園の事をドイツではKindergartenと言いますが、ここはKitaと言って託児所の様な類の施設です。

ビルの1階に入居している小さな所。

 

特にデザイン的に工夫されている訳では無いので割愛しますが、裏にはちゃんと庭がありました。

 

 

シンプルに見えますが、これでも十分魅力的です。

過剰な遊具は全く無いのが良い所ですが、沢山の木々が植えられていて子供達が隠れられる所が沢山あるのです。

 

子供が探検したくなる様な、小径をわざと作っていたりも。

もちろん、大人の目線から隠れちゃいます。

 

ここの園長先生がこの方。

 

 

最初は固い雰囲気の方と思っていたのですが、話してみると実にブレないシンプルな思想の持主です。

園舎の中にも段差や角なんか沢山あるのですが、一応聞いてみました。

『先生、怪我や事故は起きてませんか?』

 

先生の答えは予想通りでした。

『えっ? こんな角や段差で事故なんか起きないわよ。全然大丈夫。何言ってるの?』

『もし怪我したって、そこから学ぶんでしょ。次は怪我しなくなるんだから。』

 

私達が言い続けている事と全く同じでした。

保護者や行政も同じ考えの様ですから、すなわち社会全体が子供達には怪我も含めて様々な経験が大切である事を大人が理解しているのです。

そして、こうした社会においてはクレームをつけてくる様な大人もいなければ、過剰に指導してくる行政も無いのです。

 

結果として子供達は多くの経験をさせてもらえる訳で、子供達にとって良い環境となっている訳です。

 

最近、少しずつ日本もこうした事に気付き始めている感じも受けますが、まだまだ『園内では怪我がない様にして欲しい』と言われる事が多いのが残念な所です。

 

本当に子供達の為にとはどういう事か、大人は再度考える時です。

 

 

この後、日本で言う『特別支援学校』二か所にも。

一つは既存の学校を改修した物、もう一つは新築された物。

下の写真は改修した方の特別支援学校のダイニングルーム。

 

 

教室。

 

 

校庭も素敵です。

 

 

続いて新築された方の特別支援学校。

こんな気持ちの良い体育館。

 

 

アトリエも開放的です。

 

 

校庭には芝が敷き詰められています。

 

 

 

前者の物は障碍者の為にプランニングされた訳では無い訳で、結局は新しい開放的な学校です。

でも、子供達も先生達も普通に楽しそうに過ごしているのを見ると、逆に『障碍者向けに作らなくてもイイんだ』と思わされてしまいました。

 

建築設計をやっていると、実は機能的に一生懸命に工夫をしてしまいがちです。

誰かの自宅なら、利用者が特定されているし、ライフスタイルが明確な可能性があるので特定の機能を設計してしまう事も解りますが、こうした施設って沢山の人が利用する訳です。

 

保育園や幼稚園は子供が利用するんだと言っても、子供だって様々ですし、成長して変化していきます。

障碍者なんて、同じ状態の障碍者なんて居ないのです。

それぞれが少しずつ症状が違うのです。

 

だとしたら、設計者が『これは障碍者の為に考えて設計しました』や『子供の為に設計しました』なんて言っても、結局はフィットしない人だって出てくるのです。

 

すなわち建築設計で100%なんて求める必要はなくて、大切な事は施設管理者や運営者が工夫をする意識を持つ事なんだと思います。

人を見て、気を遣う意思を持ってくれれば、設計者はデザインに対しての自由度が増して、施設の雰囲気はもっと良くなるはずです。

 

最低限の危険回避はするべきですが、設計が機能ばかりではなく、人が快適に過ごす為のデザインであるべきだと改めて思わされた一日でした。


ベルリンの高齢者施設

移動が激しくて、ブログの記事を書けてませんが、TwitterFecebookでは更新をしています。

で、今は実はドイツはベルリンに来ています。

 

今回は福祉施設研究所の真栄城と一緒なので、朝から高齢者福祉施設の視察に。

私は専門外ですが、20代の頃には何件か特養の設計を担当した事がありますので、当時『何でこんなイメージになっちゃうのだろう・・・』と独特のネガティヴな雰囲気を残念に思った事を強く覚えています。

 

でも、今日見た施設はデザイン的に特別な事は無いのですがとにかく明るいのです。

下の写真は日本で言う特浴ですが、全然明るくて清潔感にあふれています。

そして臭わない。

 

 

一人の女性の部屋なんか、こんなに綺麗です。

90歳超えている方でした。

 

 

完全に自宅の様です。

室内は各々が装飾を好きにして良いので、良く言う『家の様に』です。

 

1階にはコンビニがあったりもします。

 

 

 

この店番は、先程の部屋主である90歳の女性が担当されていました。

スゴいです。

 

次に見たのがコチラ。

コチラも老人ホームです。

 

 

低層の建物が緑あふれる豊かな敷地に分散して建てられています。

中にはこんな美容室があったり。

 

 

提携している美容師さんが一週間に一度来てくれるらしいです。

コチラに住まわれている方の部屋もご自宅の様に装飾がされていました。

 

 

細かい事は解りませんが、施設側が過剰に管理しようとしていない事を感じました。

例えば、認知症の方が入居しているフロアについてですが、日本であれば行方不明にならない様に電気錠がセットされてお年寄りを閉じ込めた様な状態になっているのに対して、コチラは鍵がかかっていません。

一応ブザーはなるのですが、閉じ込める様な状態は人間の尊厳の問題に関わるので、そこは管理者側が気を遣えばよいと言う姿勢です。

 

怪我対策についても同じです。

段差、壁の角等にはガードなんかしていません。

日本だと建物内の廊下に、ストレッチャーや車椅子によって壁が傷付くからと言って、衝突防止材の様な物をつけたり、病院の様なストレッチャーガードの様な物を付けたり、施設感あふれる高い巾木をつけたりする訳ですが、そうした事も一切ありません。

 

とにかく、インテリアや雰囲気を大切にしていて、入居する方が居心地良いように尽くされているのです。

そして、施設管理者が楽をしようとするのではなくて、お年寄りに笑顔になってもらおうとしていました。

 

デザインについての好き嫌いはあるので、他の手法で良いと思いますが、日本の高齢者施設も管理者目線でなくなるとイイなと感じさせられる日でした。

 

 

この記事、コチラの深夜2時に書いています。

実は完全に時差ボケです。

そして、こんな時間に猛烈にお腹が空いてしまい、お土産用に買ったチョコをペロリと食べてしまいました。

 

 

裏面を見たら、一つ軽く500kcal超え。

三枚なので、1500kcal超え。

やっちゃいました(笑)

 

 

 

 


園舎見学会・セミナー 大阪

今年も園舎見学会がスタートです。

最初の会場は大阪で今年完成した認定こども園 KIDSまゆみ。

 

 

写真はトリミングされていますが、国外からも参加者が10名近く来て頂いてホールは満員状態に。

最初は園長先生の挨拶から。

 

 

続いて、園内見学に。

 

 

無事に晴天となったので、KIDSまゆみの特徴の一つである園庭を立体化するスロープを皆さん登って楽しんでくれていました。

そしてこの後はダイニングルームに移動してアクタスの河合さんによる食育セミナー。

 

 

更に特別ゲストとして兵庫の野菜王子こと、福原悟史さんも。

今回は一部の食材提供もしてくれました。

 

 

そして、ウチの新城が昨晩に半徹して作った紙芝居を使って子供達にも食事と食材のお話し。

 

 

わざと、下手に描いたらしいのですが参加者の方に『あれは子供が描いたのですか?』と聞かれてました(笑)

本人に取っては狙い通りだったのでしょうか・・・・

 

そして子供達には鹿肉を使ったパティでハンバーガー作りを体験してもらいました。

 

 

自分で作ると美味しく感じるのは、いつの時代も同じもので、皆とても美味しそうに食べていました。

 

 

最後はスタッフ佐々木から園舎についてのセミナー。

 

 

初日は無事に終了となりました。

明日は奈良で開催されます。


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