ギリシャ視察 8日目

昨晩からの宿は、Airbnbで谷野と中西がセレクトした所に。

こちらバルコニーからはパルテノン神殿が見えてました。

 

 

ここまで、遠目にパルテノン神殿は見てきましたが、結局は行けてなかったので最終日に行こうとなり、朝から向かいます。

airbnbは食事は自炊基本の為、私達はカフェで朝食を。

 

 

そして、初のパルテノン神殿に。

 

 

ネット上では、結構評判悪かったので心配してましたが、実際に行ってみたら、全然そんな事は無くて感動しちゃいました。

やはり歴史に想いを馳せて、この建築を考えてみると凄い事だと思います。

 

そして帰国の為に空港へ

 

空港で見かけたオリーブオイル缶のデザインがどれも素敵でした。

 

 

 

 

初ギリシャの旅、とても良かったです。

人に任せてみた旅でしたが、谷野と中西のセンスの良さに助けられました。

 

 


ギリシャ視察 7日目

昨晩は深夜にホテル着で大した景色も見えなかった訳ですが、朝起きたら景色と共に日の出が。

 

 

そして、メテオラには6つの修道院が岩山の上に建っている圧巻な風景を行く先々で見る事が出来ました。

 

 

他にも写真を撮ったのですが、逆光にハマってしまい良い写真が無くて残念です。

そして、この後に私達は夕方の列車でアテネに戻るつもりだったのですが、何とギリシャの国鉄がストライキに突入と言う予想外のハプニング発生。

 

日本でも昔は良くありましたが、ストライキなんて久しぶりに遭遇しました。

ただ、幸い長距離バスは運航していてくれた為に、急遽バスチケットを入手してアテネに向かいました。


ギリシャ視察 6日目

ホテルで朝御飯を取ろうと会場についたら、スタッフがテーブルにポサッと新聞を。

 

 

何故かニューヨークタイムズなのですが、記事が中国の学校についてです。

ギリシャで何故ニューヨークタイムズなのかと思いましたが、むしろココまで来ても中国の学校について学ぶ機会がある事に、つくづく縁を感じた朝に。

 

朝食はギリシャの定番でちゃんと満たされていました。

 

ギリシャサラダ。

 

 

ギリシャの巣蜜。

 

 

更には街角でも良く見かける、クルーリー。

 

 

今日も園舎視察が二か所入っています。

 

 

そういえば、ギリシャでは街路樹が柑橘系です。

 

 

ホテルのレンタル自転車が木製自転車だったり。

 

 

最初に伺った園舎は、いわゆるジャーマンスクール。

ドイツ政府が支援しているドイツ式学校です。

なので学校ではドイツ語がメインです。

 

コチラの学校の建築メディアでは、良く見かける幼稚園です。

 

 

ただ、やはり視察の感想は昨日と同様の結果に・・・

玄関入ると、いきなりこんな感じです。

 

 

全面グリーンです。

 

しかもココがダイニングルームを兼ねているのですが、白い物が含まれた食事だと色がグリーンっぽく見えてしまいます。

更には窓が殆ど無いのにも関わらず、照明を使わないので、とても美味しく食事が取れるとは思えない雰囲気に。

 

 

園長に聞くと、設計者がどうしてもグリーンに拘ったとの事でした。

外に出れば、園庭は天然芝や木々に満たされている感じがあり良かったです。

 

 

こんな感じのキッチン風の場所もあったり。

 

 

園長達の考えは素晴らしいのですが、ここも設計者と現場のコミュニケーションが良く取れていない感じでした。

最後に記念撮影を。

 

 

更に、この後は公立の一般的な園の視察を希望して叶ったのがコチラ。

 

 

 

期待していくと言うよりは、私立との差を知りたかったから行ったのですが、コチラも想像通りの結果に。

と言うよりは日本の1980年代の公立園みたいな感じでした。

 

視察を終えてからは、マーケットへ。

 

さすが、ギリシャです。

沢山のオリーブ。

 

 

沢山のシトラス。

 

 

そして蜂蜜。

 

 

ギリシャの蜂蜜は有名ですから、店で扱っていた巣蜜は全部買っちゃいました。

 

次は、列車で4時間先にある世界遺産の地 メテオラへ向かうためにギリシャ中央駅へ。

 

ここに着いて、コーディネーターさんと別れた後に、コーディネーターさんが走ってきて『鞄がスラれました!』との事。

どうやら私達と挨拶を交わしているスキにやられた様です。

 

18年の海外生活で初めての事だった様でした。

 

ギリシャの長距離列車は落書きだらけでしたが意外に快適で、メテオラまでの4時間はあっという間に。

 

 

 

ただ、着いたのは深夜の23時頃で、あたりは真っ暗。

 

それでもホテルから見えた岩並みがとても綺麗でした。

 


ギリシャ視察 5日目

今日は公立幼稚園の見学から。

 

園名は伏せますが、建築系メディアでは良く見かける園舎です。

 

 

なのでセレクトして視察となりましたが・・・・

結果はメディアで見ていたイメージよりも大分劣るクオリティの園舎です。

まあ海外園舎視察では良くあるパターンですが。

 

一応内部写真も掲載しますが、解説する様な箇所はありません。

 

 

他の部屋も同じです。

 

 

ただ、海外園舎視察で逆に良く感動するのは、おもてなしのされ方です。

今回も厨房の皆さんが、わざわざギリシャ名物のチーズパイとほうれん草パイを作ってくれていました。

 

 

そして最後には職員の皆さんと記念撮影まで。

 

 

皆さん、人柄はとても温かくて親しみやすくて、素敵でした。

ただ、園舎設計の段階で保育や教育方針のヒアリングがされていないので、建築家が好きな様な作ってしまっているのですから、園舎としての完成度が低いのは仕方ないのかも知れません。

 

この後はランチになる訳ですが、ギリシャ料理がいくら美味しくても既に和食が恋しくなり、オーナーが日本人である日本料理の店へ。

 

思わずラーメンを頼んだら、とても美味しくてビックリでした。

 

 

そして、この後は丘に登ってアテネ市内を一望したら、アテネが盆地である事を知り。

 

 

更にココからの夕景もとんでもなく美しかったです。

 

 

ランチで和食を食べたら、更に和食が恋しくなり、現地コーディネーターさんおススメの焼き鳥屋へ。

ここは日本人シェフのレストランなのですが、日本でも食べた事が無いくらいに上質さの焼鳥が出てきて再びビックリ(笑)

 

 

最近、海外の和食レベルが上がっている事をつくづく感じますが、

まさかギリシャの和食までこんなに質が良いとは意外なサプライズでした。

 


ギリシャ視察 4日目

サントリーニ島 3日目の朝です。

 

昨日の素晴らしい感動が忘れられずに今朝も時差ボケの中、朝の島内を彷徨っていました。

すると、今度は昨日同様の碧いシーンの後に、一気に紫からピンクへと空が染まっていきました。

 

 

日の出前が空の青さに光が差して青さが強調され、日の出が始まるとそこに朝日の赤さが加わり神秘的なグラデーションになる訳です。

自然の凄さには常に感動をさせられます。

 

もう、午後にはアテネに戻るために朝食後は島内を散歩する一日でしたが、とても天気が良く様々な素晴らしい景色を目に焼き付ける事が出来ました。

 

 

サントリーニ島のハイシーズンは6月から8月らしいのですが、その頃は人でごった返す様です。

しかし私達が来ている11月は人が少なくて、ホテルの価格も下がり、逆にリラックスしたい人には最高の時期なのかも知れません。


ギリシャ視察 3日目

昨日に、サントリーニ島へ移動してきました。

 

今はオフシーズンなので、大半のホテルが休業に入っていて島は比較的に静かで、とても過ごしやすい雰囲気です。

 

そして時差ボケもあって、朝早くから起きてしまうのでついでに島内を散歩していたら白い外壁群がドンドンと碧く染まっていきました。

 

 

ほんの一瞬の出来事でしたが、夜明けの美しいシーンを見れました。

 

そしてホテルに戻って別部屋に泊まっているスタッフ達と一緒に朝食を。

 

 

ここのホテルはサントリーニ島の崖に作られたホテルの一つで各部屋は洞窟の様に崖に彫り込まれた形状となっています。

そんな事からダイニングの様な場所はなく、基本的に食事は部屋で取る形式に。

私の部屋にはバルコニーがついていたことから、ココで皆と贅沢な朝食となりました。

 

 

フレッシュなジュースと、ギリシャヨーグルトにオムレツと言うシンプルな構成ですが、一つ一つはとても美味しかったです。

 

やはり、食事は料理そりのものが美味しい事はもちろん大切な訳ですが、その食べる場所が素晴らしいと食事は更に美味しく感じます。

私達が常に園舎のダイニングについて気持ちの良い外と繋がるという事を大切にしている理由を改めて認識した一瞬でした。

 

そしてスタッフ達とサンセットを見に行こうとなり、バスに乗って人気スポットへ。

30分程の日の入りを待ち、そこから更に30分程待ちました。

 

 

雲が多くて、マジックアワーと言う訳にはなりませんでしたが、島の白い建物群に明かりが灯り、青く染まった空とのコントラストにも感動させられました。


ギリシャ視察 1日目

本日から今年の視察研修として、スタッフの谷野と中西と共にギリシャに来ています。

 

基本的に研修スケジュールについて私から要望を出したのは、私が行った事の無い国である事と言う事。

あとは私は殆ど口を出さずに、谷野と中西の二名で意見交換、現地アポイント等を行ってもらいました。

 

そして最初の滞在先に選ばれたホテルのバルコニーから見えた景色がなかなか素敵。

 

 

先の方にアクロポリスの丘とパルテノン神殿が一望でした。

初ギリシャですから、パルテノン神殿一望のホテルを初日にセレクトする所がなかなかのセンスです。

 

そして、この後はアテネ市内にあるレンゾピアノ氏設計のカルチャーセンターを見たり。

 

 

あまりにも巨大な建築で、私達の普段関わっているプロジェクトとの共通点を見出すのがとても大変でした。

ヨーロッパのこの時期は日が暮れるのがとても早くて、初日のギリシャはあっという間に終わってしまいました。

 

風船を売っているオジサンの姿がなんとなく切なかったです。

 


ミャンマーの幼稚園

ミャンマーの首都ヤンゴンから200km程離れたサンドウェと言う所にある幼稚園、小学校、中学校、高校を見てきました。

 

 

と言っても、施設はこんな感じです。

日本の昭和初期にあった木造校舎の様です。

 

ところが中に入ると

 

 

子供達がとんでもなく子供らしくて輝いていました。

 

そして、何よりも素晴らしかったのは

子供達は先生をとても敬っている事。

先生は子供達に沢山の愛を優しさを持って接している事。

更に保護者が学校を信用している事。

でした。

 

これは昔の日本でも当たり前の様に見れた事です。

しかし現在の日本では残念ながら、こうした光景を見る事が少なくなりつつあります。

 

 

私が教室に入ると、先生が子供達に一声かけ、子供達は一斉に立ち上がって先生と共に私に挨拶をしてくれて全員で素晴らしい笑顔と共に手を振ってくれたり。

その笑顔が作られたものでない事は誰でも分かるくらいに素晴らしい物でした。

 

 

こうした環境で素晴らしい教育がなされている事を見る度に、私達が作っている建築は教育を補完するものでしか無い事を改めて感じます。

そして幼稚園や学校において一番大切な事は教育そのものである事だと痛感しました。

 

ちなみに、この学校は公立学校なので授業料は無料です。

この後に、イギリス人の方が作った小さな私立幼稚園を見て来たのですが、これは月額300円程でした。

偶然、イギリス人オーナーがいた事で色々と話を聞けたのですが、この方の素晴らしい奉仕の精神で作られた学校だったのです。

 

 

だから教師たちもボランティアだったり。

それでも英語を教える事で、この地にいるミャンマーの子供達の可能性を広げようとしているのでした。

 

私達は先進国の事例ばかり見がちです。

もちろん、それはそれで沢山の学びがあります。

しかし、先進国で行われている教育は時として新しい事に取り組むあまりに大切な事を忘れてしまっていたり、失ってしまっている事に気づいていなかったりします。

そして教育は人間をつくる事が目的であるはずが、いつのまにか将来、お金を稼ぐ為の教育の様になっていたりします。

 

そんな時に、こうした国の素朴ではあるけども、本当に大切な人間同士の触れ合いと信頼感が築かれた中で行われる教育を見ると沢山の気付かされる訳です。

 

 

そして、こんな絶景に建つ幼稚園もありました。

 

 

目の前には真っ青な海が広がっているのです。

残念ながら園舎は海に対して開く事はなく、むしろ閉ざされた設計だったのが残念ですが、これだけ周りに豊かな海があり、日常的に接しているとその素晴らしさに麻痺してしまう事はよくある事です。

 

素晴らしい教育があるので、こんな所にいつか設計をする様な機会があったら、素晴らしい事だなと妄想してしまいました。

 

世界中の幼稚園や学校を見る事は本当に勉強になります。


園舎や園庭は使い方次第(レッジョエミリア・三日目)

レッジョ視察三日目です。

ここまでの二日間は、少し雨が降ったりしながらも曇天続きでしたが、今日は朝から快晴です。

 

ホテル横にあるカフェでエスプレッソを頂きスタート。

 

 

今日も素敵な園を回っているのですが、基本的に撮影NGですので内部写真はシェア出来ません。

ただ、ここは建築系サイトでも紹介されている所なので実は建築の雰囲気は見れたりします。

道路から撮る写真にNGは無い事から、園庭と建築の風景を一枚。

 

 

ここの園で、教育の責任者的な方と話をさせて頂いたのですが、結局レッジョの園関係者達は、クリエイティヴである事なんだと思います。

この運営者は、園舎建設当時の人では無いのです。

すなわち園舎に自分達の意向は反映されていない訳ですが、それでも建築や空間を理解した上で、最大限に生かそうと努力をしてるんです。

 

そして、素晴らしいのは園長的な人が強い権限で主導していない事。

実際にそうした権限の人はいないに等しいのですが、だからこそ教育の責任者の方を中心に現場の先生達で意見交換をしてベストな方法を見つけ出して実行しているのです。

 

もちろん、園としての基本方針は理解して守られている上での話です。

 

これって、とても大切な事だと思います。

 

日本で良くあるのは、園長が大半を決めて現場の先生は意見を持っていても言えないで従うだけ。

園舎の使い方も旧態依然とした使い方をルーティーンワークの様に繰り替えていく。

 

しかし園舎や環境は40年前とは相当に変化しています。

時代も変化している中で、園舎の使い方も常に変化はしていくべきだと改めて思いました。

 

レッジョに毎年日本から研修に来ている様ですが、レッジョの表面的なアプローチだけでなく、彼らの空間を使いこなす姿勢や子供達との接し方まで含めて理解をして持ち帰らないと、結果的にはただの表面的なコピーで終わってしまうのだと思います。

 

園舎の使い方に、決まりはありません。

もちろん、『こうやって使って欲しい』と言う意図はあります。

 

しかし、現場の先生達がこうしたらもっと子供達にとって良くなると言う視点があるならドンドン改善していけば良いのだと思います。

 

だって、どんな事でも常に変化しているのですから。

 

 

以前、私達は意識の高い園長先生達を募って、海外の視察を行っていました。

これを再びレッジョで企画してみたい気がします。

 

教育的視点と合わせて、私達が空間利用の視点を解説や助言出来る事がある様な気がします。

 

それでも、ちゃんとフォロー出来るのは10名程度が限界な気がしますが興味のある方はお問合せ下さい。

 

 

これはボローニャの園舎。

昨年も来たのですが、全く汚れていないです。

恐ろしい程に清掃が行き届いています。

 

 

帰り途中に寄った図書館。

 

 

レッジョでの最後の食事で、今日誕生日だった谷野に小さなケーキとキャンドル。

 

 

 

 

夕飯スタートが20時なので、帰るころにはこんな街並みになっていました。

 

 

 

電球の色と石やレンガの街並みが絶妙な雰囲気でした。

 

明日はブレシアに移動します。


園庭は原っぱでイイ(レッジョエミリア・二日目)

今日もレッジョエミリアです。

実は昨年も学びに来ているので、二度目の訪問になる園が幾つか出てきます。

それでも、また『素敵だな』と再び感動しています。

 

今日の園庭はコチラ。

 

 

これを見て、『昨日と大して変わらない』と捉えないでください。

昨日の様な環境が。この町の幼稚園には沢山あるのですから当然です。

 

ここは、地面が自然に生えたタンポポとマーガレットで埋め尽くされています。

これが絨毯の様に美しいのです。

 

園の先生に話を聞くと、『これは自然になった状態だから、大して手をかけてないわよ』との事。

これがとても大切な事なんだと思います。

 

良く園庭をゴルフ場の様に美しい芝生を張ろうとする園がありますが、それを維持するのは大変です。

大変な事を園が続けようとするから、最後は続かないのです。

 

だから、雑草が生えてきても放置して、子供達が踏み荒らす位で良いのです。

 

園庭をゴムチップ舗装や、固めた土の舗装より、原っぱの様な園庭の方が絶対に楽しいですよ。

 

そして子供達は自分では出来ないですから、大人が意識を変える事です。

 

ちなみに、最近園舎内にアトリエを作る所が増えてきていますが、中のアトリエに加えてこうして外に開放できるアトリエも設置してみてください。

 

 

太陽光が入るだけで、太陽光を利用した製作物に挑戦出来る様になりますし、そのまま外と繋がれるので、外と一体的なアート活動だって出来ます。

 

ここの園、ランチを出してくれるのですがこんなに素敵ななんです。

 

 

この素敵なセンス、信じられないですよね。

食事にも色使いや見せ方がある事を改めて教えてくれます。

 

 

他にも色々見たのですが、詳しい話を聞きたい方は是非お問合せ下さい。

 

 

 

市内のシェアオフィスが素敵でした。

 

 

元々は大きな製粉工場だった所がシェアオフィスになった事例です。

敷地内には他にも古い工場があって、改修が進んでいるので楽しみは続きそうです。

 

 

最後に同行しているスタッフの谷野と早川。

 

 

夕飯を沢山食べたのに、ジェラート三段盛りを美味しそうに食べていました。

この二人、常に明るくてポジティヴな性格で、素敵ですよ。


| 1/10PAGES | >>







selected entries

categories

recent comment

recommend

笑顔がいっぱいの園舎づくり(幼児の城 7)
笑顔がいっぱいの園舎づくり(幼児の城 7) (JUGEMレビュー »)
日比野設計
2016年発売
園舎資料の最新版。
国内外の写真多数掲載。
好評発売中
日比野設計+幼児の城著

recommend

愛される園舎のつくりかた (幼児の城 6)
愛される園舎のつくりかた (幼児の城 6) (JUGEMレビュー »)
日比野設計
2013年発売
園舎資料の最新版。
国内外の写真多数掲載。
好評発売中
日比野設計+幼児の城著

recommend

世界でたったひとつの園舎づくり 幼児の城〈5〉
世界でたったひとつの園舎づくり 幼児の城〈5〉 (JUGEMレビュー »)
日比野設計
2009年発売
園舎資料の最新版。
国内外の写真多数掲載。
好評発売中
日比野設計+幼児の城著

recommend

福祉施設の未来を創る‐絆‐高齢者施設・障がい者施設資料集
福祉施設の未来を創る‐絆‐高齢者施設・障がい者施設資料集 (JUGEMレビュー »)
日比野設計,阿久根佐和子
2014年発売
高齢者福祉施設、障碍者福祉施設特集

links

search this site.

others

mobile

qrcode