幼児の城 動画公開【KM Kindergarten and Nursery】

昨日に続き、【KM Kindergarten and Nursery】の動画も公開です。

いびつで狭い敷地の中で、立体的な設計をする事で広さと活動スペースを確保して、結果として運動不足になりがちな子供達の運動量を確保する事を実現しています。

 

緑いっぱいの中庭も是非ご覧ください。

 

 


幼児の城 動画公開【ST Nursery】

ST Nurseryの動画が公開されました。

 

木造平屋建で、屋根に変化を付けた事により空間に豊かさを感じる事が出来ます。

決してスケールを大きくする事なく、心地の良さを追求してデザインされた園舎を動画でも体感頂ければと思います。

 

 


幼児の城+DJ ABO

イベントばっかりしてる私達ですが、今日は海老名でBBQでした。

 

 

色々とお付き合いのある、UDSさんが運営しているPUBLIEと言うレストランの屋外スペースを貸し切らせて頂きました。

普段は自分達で色々と用意して片付けまでなんてパターンですが、今回は全てお任せ。

 

事務所からの距離、サイズ感が全て私達にピッタリ。

 

食材も用意されているのですが、あの牛肉や鶏肉と合わせて、宮地豚も。

 

 

これを私達で焼くのですが、BBQグリルも4台も用意されているので超便利でした。

下の写真は今年の新人、池谷、中西、松井ですが、これじゃ、今年の新入社員達は楽過ぎです(笑)

 

 

そして今回は、特別にDJ ABOさんを招いてリラックスした大人なBBQに。

 

 

ABOさん、曲のジャンルがメチャクチャ広くて最高でした。

PCに6万曲ものデータが入ってるそうです。

 

皆、ABOさんに興味深々でした。

 

 

跡部なんか、ずっとABOさんの横で付ききっきり。

仕舞には、『建築より音楽の方が自分は向いてるんです』なんて言い出しちゃったり(笑)

 

 

皆、それぞれリラックスして美味しい食事とお酒を楽しんでくれてました。

 

 

タイからのインターン生のミントとジューンも。

 

 

で、最後に記念撮影。

 

 

 

ABOさん、来月もコラボしそうな予感です。


幼児の城は、本気の人と付き合いたい

私達の事務所から車で3分程の所に、霜島畜産と言う所があります。

 

 

ここのオーナーである霜島さんは、鶏を雌鶏だけでなく、雄鶏も一緒に平飼いをしてストレスの少ない環境の中で有精卵を作っています。

 

 

鶏舎の中に生まれて初めて入らせて貰いましたが、全然臭くないのです。

霜島さん曰く、掃除もしてないのだそうですが、ウッドチップと堆肥が敷いてあるので、それらが鶏の糞尿を発酵分解してくれているのだとか。

 

そしてこれが、その卵。

 

それにしても、霜島さんから卵について色々と教えて頂きましたが、私達が一般的に知識として有していた事が誤った理解である事が分かりました。

 

そして今回、霜島さんを紹介してくれたのが、本厚木駅前で拘りの食材とメニューで人気の店『はるひごはん』オーナーの大橋さん。(下の写真右側)

 

 

 

霜島さんも、大橋さんも、超拘りの方達です。

だから、この方達と一緒に何か企画しちゃおうと思ってます。


福井の認定こども園

修学旅行以来の福井へ行ってきました。

ウチの高校は修学旅行で、何故か岐阜→石川→福井→京都なんて感じだったのです。

ちょっと珍しいですが、未だに金沢の兼六園と、福井の東尋坊だけは記憶にあります。

だから27年ぶりの福井でした。

 

福井には航空会社が発着している空港が無い事から石川の小松空港経由で入ったのですが、羽田から小松空港まで1時間、そこからレンタカーで福井県内の目的地まで40分位だったので、羽田から2時間以内で着いてしまいました。

 

これ、都内の渋滞を経由して千葉県内へ行くときより明らかに近いです。

不思議な話です。

 

そして、訪問した先で見かけた風景。

 

 

街中でも、こうした自然が溢れていて、人口密度が低い事からゆったりとしています。

自然や田舎が大好きな私にとっては、とても羨ましい位の環境でした。

 

こんな環境で幼少期を過ごせる子供達は幸せだと思います。

 

このプロジェクト、どんな形で進むか楽しみです。


タイからのインターン生 in 幼児の城

スタッフの新城がテラスで何やら黒板に描いています。

 

 

良く見ると、タイ語?

殆ど読めません。

 

出来上がったのがこんな感じ。

 

 

Thai and Food Day ?

 

そうなんです。

最近、インターン生の申し入れがとても多いのですが、国内だけでなく国外からも沢山来てくれます。

そして、今はタイから二人の学生が来ているのです。

 

それが、下の二人。 MintとJune。

 

 

いつも笑顔で礼儀正しくて、好印象の二人です。

そんな二人がタイから食料品を持ってきてくれたので、それに少し足して『タイの日』にしちゃいました。

 

 

 

作ってくれたのは、Laabと言うサラダと、揚げ卵にタマリンドソースをかけたものだったり。

 

 

 

 

トムヤムスープに麺を入れたものだったり。

 

 

 

恒例ですが、一年生スタッフ達も手伝いを。

 

 

 

皆で一緒にランチとして頂きました。

美味しかったです!

 

 

 

 

国外のインターン生受け入れって、習慣や宗教的違いから意外と大変な部分もあったりするのですが、一方で学ぶ事や知る事も多くあったりします。

だから、タイミングと人を見て受け入れる様にしていて、こうした事が事務所やスタッフ達の英語力をあげたり、国際感覚を身につけるきっかけになったりしたら良いなと期待もしたりします。

 

そして、インターン生が私達の創る幼児施設を見て、母国に帰る事でその国の幼児施設に関する環境がいつか変わってくれたら良いな、なんて事も思ったり。

 

あっ、今日からは更に中国からのインターン生も参加してくれています。


大阪の保育園 竣工式

大阪で設計監理担当をさせて頂きました『アトリオみなみおか保育園』の竣工式が行われ、参加させて頂きました。

 

 

日曜日の午後にもかかわらず、豊中市長をはじめ沢山の方が来ていてビックリ。

最初は北川理事長の挨拶。

 

 

北川理事長のユニークでポジティヴな思考があったからこそ出来た園舎だと改めて感じる時に。

 

この後、感謝状を頂いたり、担当スタッフの青木が花束を頂いたり。

 

 

更に私から挨拶をさせて頂いて、工事担当をして頂いた藤木工務店さんにも感謝状が渡され。

藤木工務店の野口所長さんは私達からの無理難題についても常に真摯に向き合ってくれました。

 

式典の最後には園長先生が挨拶をしてくれたのですが、実に腹と肝が据わった優しい女性です。

 

 

一通りの式典の後には自由見学。

 

 

子供達のいない園舎を私達が満喫してしまうハメに(笑)

しかし、この園舎にいると自然に皆笑顔になります。

 

 

スタッフの早川なんか、この素敵な笑顔ですから。

 

 

一階のダイニングルームは窓が開放されて、抜群の解放感の中でケーキやパンが出されてまるでカフェの様に。

 

こういう街と繋がるシーンこそが私達が設計の意図とした事です。

そして、この事について理事長も園長も肯定的に受け止めてくれたからこそ実現出来ました。

 

 

 

最後は担当の青木が理事長、園長と記念撮影。

 

 

なんだか、もう両親の様に見えてくるほどですが、それくらい理事長と園長には青木を温かく見守って頂き育てても頂きました。

 

素晴らしい園舎の背景には、常に素晴らしいオーナーがいます。

今回も実に素敵な御縁でした。

 

この園舎から、どんな子供達が育っていくか、楽しみです。

 


園舎は維持管理が大切

今日はスタッフ達が過去に私達が設計監理担当した園舎へメンテナンスに。

 

 

と言うのも先日、オーナーから他の相談で担当者が呼ばれた時に撮影してきた写真を見たら、想定以上にウッドデッキが汚れたままになっている事を発見しました。

担当者に『ちゃんとメンテナンス指導はした?』と聞くと曖昧な感じの答えが返ってきたので、直ぐに事務所にあるメンテナンス用品を持って週末に再訪する様に伝えました。

 

その先輩スタッフは社内へこの事を伝達したら、当日には若手スタッフ達が沢山同行して一緒に清掃を手伝ったと言う話です。

 

 

建築設計と言う仕事は、完成して引き渡しをしたら終わりじゃなく、むしろ完成した時から建物の歴史がスタートする訳です。

だから、設計した建物がどの様に年月を経て行くのかについては興味を持つべき事です。

そして、それがネガティヴな状況になっていたとしたら、それを修正するべき相談に乗るべきだと思っています。

 

そういう意識がある設計者は、一本の線を描く事の重責を知っている訳で、安易にデザイン優先の設計をしにくくなります。

オーナーの財産を委託受けて形にした訳ですから、それを適切な状態に維持する為に関わるのは当然の事です。

 

そういう意味で、今回の様な事で若いスタッフ達が先輩スタッフから建材の短所を聞いたり、建材のメンテナンス方法を学んだ事はとても意味のある事でした。

 

 

驚いたのは、タイからインターンに来ている学生達も参加していた事。

 

 

でも、学生の頃から理想ばかりではなく、建築設計の現実的な部分も体験してくれた事はとても良い事だったはずです。

 

 

昼過ぎには一通り清掃が終り、個々の感想を聞けましたが、皆がとても肯定的にこうしたイベントを捉えていた事がとても嬉しかったです。

 

 


レッジョエミリアを学びに来ています。三日目

時差ボケは続いていて、毎日朝の3時から4時には起きてしまいます。

その分、早く寝てしまっているので睡眠不足と言う訳では無いのですが、早く起きた時間を使って仕事を済ませてます。

 

で、今日も朝から始動。

集合場所へ行く途中に広場で朝市がやってました。

 

ZARAの商品が更に安くなって売られてたり。

 

 

それでも4ユーロなんて高い方で、特にブランドの無い服は0.5ユーロから1ユーロで大量に売られていて朝から沢山の人がワゴンを漁っている状況でした。

 

出店は服がかなり多いのですが、他にも雑貨、化粧品、下着、食品までかなり幅広いジャンルの出店でした。

 

 

こんな人も。

 

 

着ぐるみを堂々と脱いで街を歩いちゃってるイタリア人ってお茶目です。

本人は全くそんな事意識してなさそうでしたが。

 

 

今日の最初の視察先から。

ここも園舎内は撮影NGなので、許されたカットだけを公開します。

 

 

園庭はどこの園に行っても素晴らしいです。

ゴムマット、人工芝、砂利敷なんて全くありません。

 

芝とクローバー等の緑で覆われていて、沢山の生き物がそこにはいます。

そして段差があったり、隠れられる場所があったりと様々に変化しているので、子供達の遊びにも多様性がありますし、身体の動かし方もバリエーション豊富です。

 

こんな物も園庭に。

 

 

鳥の観察小屋なんです。

茂みの中に小窓があって、小窓の先には巣箱があるのです。

 

 

子供達がワクワクするストーリーが沢山あるんです。

 

で、ここの話を色々としてくれた先生が真ん中の方。

 

 

いかにもイタリアの情熱溢れる女性って感じで、物凄く熱く教育論を語ってくれました。

そしてアップルパイや桃のジュースなどで迎えてくれて。

これがとても美味しいんです。

桃のジュースなんて、良くある香料でごまかされたジュースとは次元が違います。

桃本来の甘酸っぱさを十分に味わえるフレッシュな飲み物でした。

 

こうした物に触れられている子供達は本当に幸せです。

 

この先生、とても情熱的なので色々と質問したのですが、

私から

『レッジョエ三リアアプローチは先生の小さい時は無かったはずですよね? では先生の幼稚園時代はどんな教育でしたか?』

と聞くと

『私の頃は酷かった。修道女達が本当に厳しくて床に良く跪かされたりしたわ。』

と言われました。

なので、再度私からこんな質問をしました。

『では、幼少期の記憶がその様な状況で、なぜ今幼児に対して様々な可能性を見出せる感覚を持てる様になったのですか?』

そしたら先生はこの様に答えました。

『あんまり良い思い出は無いのだけど、30歳位の時にローリス・マラグッツィと出会って教育の大切さを知ったわ』

 

それ以来、子供達の目の輝きや、小さな事に対するリアクションの大きさ等に感動と可能性を見出しながら今に至っているとの事でした。

 

もっと沢山の話をしてくれたのですが、この先生の話は映画や物語になりそうな位に素敵でした。

教育って言うのは、やはり目先の事だけに囚われず、子供達に沢山の経験をさせる事が大人の役割であると言う事を改めて認識した瞬間でした。

 

 

そして次の施設へ。

ここも内部の撮影はNGですので外だけ。

こんな環境にイーゼルと絵画道具をおいて、外のアトリエにしているのです。

 

 

なんて素敵なんでしょう。

下の写真は皆でおやつを食べてるシーン。

 

 

テーブルにクロスを敷いて、フレッシュな飲み物と作り立てのお菓子が並べられているのですが、完全にピクニックです。

買ってきた物を与えるのではなく、果物からちゃんと作ったジュースを出したり、焼き菓子をちゃんと焼いたりって、豊かで贅沢だなと思いました。

 

 

更に次の施設。

実はこの建物、以前に私が建築メディア側から講評を求められて書いた事がある施設です。

 

 

なかなかユニークなデザインの園舎で、こちらは撮影OKでした。

内部になると更に面白い空間を体験できます。

全ての教室と教室の間は厚いガラスで仕切られているだけなので、端から端まで見渡せる様になっています。

 

 

こうしたコーナーは、レッジョに限らず様々な教育論で実践されていますから特別感は無いのですが、子供にとってみれば毎日沢山の事を創造して良い環境が用意されている訳です。

 

 

 

そしてアトリエ。

 

 

まだ明日の最後の視察があるのですが、ここまで8か所位のレッジョ関連施設を見て、話しを聞いてきましたが、結局は私達がこれまで言い続けてきている事と全くリンクしている事が分かりました。

 

子供達に沢山の経験をさせる場の提供こそが大人の役割である。

逆に大人がそうした機会を『危ない』と理由をつけて奪ってはいけない。

 

こうした事がベースになって、レッジョエミリアアプローチとして光のアトリエがあったり、それらを補完するライティングテーブルがあったりしている訳です。

 

世界中から、この教育論を学びに来ている訳ですが、結局最後は大人が子供たちに対してどれだけ適切な距離感を保ち、子供達を信頼して自主性を持たせてあげられるかに尽きると感じました。

 

更なる考察は、最後の視察が終ってから書きたいと思います。

 

 

夕飯を終えた後に、通訳のナツコさんが知人宅を案内してくれました。

 

 

 

建築家がデザインしたらしいのですが、壁の仕上げ、照明、調度品すべてにおいて徹底的に拘られていて素晴らしいお宅でした。

 


レッジョエミリアを学びに来ています。二日目

二日目の視察先は保育園から。

とても綺麗な青空です。

 

 

ここは写真撮影完全NG。

外観は誰でも撮れる事から問題ないのですが、中はNG。園庭もNG。

 

でも、とても素晴らしい環境なんです。

園舎も園庭も。

だから本当はとても多くの人に伝えたかったのですが・・・

 

更にレッジョのペタゴジスタ(教育専門担当)の方とココを設計した建築家が来てくれて、色々と話しを聞かせてくれました。

 

 

この中で言っていた事は

・子供達が色を持っているから施設や園庭はシンプルである事

・光の取り入れ方を工夫する事

・レッジョはプロジェクターやOHPによる投影が多いので白い壁面が大事

・過剰な安全配慮よりも、子供達の好奇心を削がない環境の方が大事

 

こんな感じでした。

これ、私達が常に言い続けている事と全く同じです。

そして、こうした事に対して真正面から大人達が向き合って取り組んでいるからこそ、こうした環境が出来上がっている訳です。

日本では環境を作れたとしても、それを運用する側の大人が本質的な子供達の成長よりも、目の前の事ばかりを気にしすぎる傾向が強い事から結果的に面白くない環境が増えてしまっているのが現状です。

 

ランチが出されたのですが、これがまたセンス良くてビックリ。

この時に担当者がちょっとだけ優しさを見せてくれました。

『食事なら写真を撮ってイイわよ』

 

そのランチがコチラ。

 

 

ステキですよね。

アングル変えたら、こんな感じ。

 

 

園庭が少しだけ見えてくれました。

この園庭、クローバーや雑草が生えていて芝生だけの園庭よりも全然素敵です。

園庭には全く既成遊具は無くて本当に素敵でした。

 

写真が無いのが本当に残念です。

 

ちなみに定員は70名程で、保育料は収入に応じてらしいのですが最高でも6万いかない位。

日本と似ています。

 

 

この後、更に別の幼稚園へ。

 

 

ここはレッジョの隣の市にある幼稚園。

クジラの形をしていて屋根は木造で掛けられていました。

レッジョチルドレンの管轄では無いのですが、レッジョから学んだ教育をしている様で、やはりアトリエがあって廃材を色ごとに並べて子供達が創作活動出来る様になっていたり、光や投影で子供達の創作活動を促す工夫がされていました。

 

この幼稚園は、地元の開発業者が建てた物なのですが、この後その業者が作ったと言う住宅開発地を視察に。

 

 

いわゆる住民参加で住宅開発をするコーポラティヴハウスですが、このプロジェクトは子供達が参加して子供達の意見をまとめて具現化したと言うプロジェクト。

子供の言った曖昧な夢を形にしたと言う作業はかなり大変そうでした。

 

更に、この会社のオフィスも視察。

 

 

そして再びレッジョエミリア市内へ移動。

気温が36度近くなっていて、さすがに身体が疲れてきてたので次の場所へ行く前にバルへ。

 

 

皆でカフェインを身体に投入して次の場所へ。

 

 

レッジョエミリア駅前にある新しく開発されている所を担当した建築家Marziaさんの事務所です。

ヨーロッパの小規模事務所のオフィスはこうした古いビルの中にある事が多いのですが、雰囲気がとても素敵です。

 

窓から見える景色なんて、嫉妬ものです。

 

 

お互いのプロジェクト情報を交換して最後に記念撮影。

 

 

この段階でもう夜の8時に。

ただコチラはこの時期の8時は明るいので、ここから夕飯に。

 

この生ハムと揚げたパンを一緒に食べるのですが、これが美味しい事。

更にこの地域で良く飲まれる発泡赤ワインのランブルスコと一緒に。

 

 

そして、メニューには無いのですがペペロンチーノを頼んだら、これがまた美味しい。

おかわりしちゃいました(笑)

 

お腹がパンパンなのに、帰り際に同行している青木はジェラートをお腹に入れてました。

 

 

 

この国で体型を維持するのは実に困難です。

明日も視察が続きます。


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