『幼児の城』朝食プロジェクトx 働き方改革

先日の『 @dime 』での記事に引き続き、日本の事を海外向けに配信しているメディア『Spoon & Tamago』でも記事になっています。

 

 

 

と言っても、昨日も遅くまで頑張ってくれているスタッフがいるのも一方の事実です。

会社が行動するだけでなく個人の仕事に対する日中の集中度やメリハリのつけ方についても改善していく必要があると思っています。

 

頑張ります。

 

記事はコチラ

 

 

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【中途採用】を募集しています。

私達の考え方に共感頂ける方、子供の施設設計に興味のある方は是非。

https://job.architecturephoto.net/jobs/008507/

 

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『幼児の城』の働き方改革と朝食プロジェクトについて紹介されています

小学館が発行している雑誌『@DIME』で私達の働き方改革として、2343( http://2-3-4-3.com/index.html)で社員に無料でバランスの良い朝食を出してる事を取り上げて頂いてます。

 

 

一緒に紹介されているのが、味の素さんとLINEさんと言う、とても桁違いの企業なのが驚きですが・・・

 

これまでの設計事務所やデザイン業界での深夜労働を良しとする働き方を変え、より健全な働き方を実現する為に私達も試行錯誤中なので、大声でお話出来る段階では無いのですし、まだまだ私達も変わる必要があると思っています。

ただ、こうした記事が、多くの方に一考するキッカケになれば取材協力した甲斐があったと思えます。

 

既にご存知の方も多いと思いますが、お時間のある時に是非ご覧ください。

 

記事はコチラ

https://dime.jp/genre/611501/2/

 

 

 

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幼児の城 in 四川省(成都)

ついに初めてパンダに会ってきました。

それも本場の四川省で。

ここには有名な『パンダ繁殖センター』があり、沢山のパンダがいました。

 

 

それにしても、パンダ達の周りを気にせずにゴロゴロ、ダラダラと過ごす様が何とも可愛らかったです。

 

そして、こんな四川料理も。

 

 

もはや、『どこを食べるの?』と言われそうな雰囲気ですが、これは『辣子鶏(ラーツーチー)』と言う鶏肉とピーナッツの唐辛子炒めです。

 

更に火鍋。

 

 

これも『どこ食べるの?』状態です。

 

そして日本では有名な陳麻婆豆腐。

 

 

ココが本場です。

ただ、現地の人曰く『もはや観光客向けの店』との事でしたが、日本の陳麻婆豆腐よりも断然美味しかったです。

 

そして、本場の担々麺。と素辣椒麺に紅油餃子。

 

 

本場の担々麺は汁無しです。

 

こんな写真ばかり上げると観光に行ったと思われますが、実はレクチャーに登壇させて頂きました。

 

 

たまたま週末が絡んでくれたので、普段は仕事で全部の時間を埋められてしまうのですが、少しだけ街を堪能出来ました。

 

それでも、ランチも、ティータイムも、夕飯も全部違う方達との打ち合わせとセットです。

 

夜の打合せ時に先方の方が、四川伝統芸能の川劇に連れて行ってくれました。

 

 

街中にある大衆劇場みたいな所で見たので、かなり近い距離で見れたのですが、こういうのが身近にある文化って素敵です。

 

成都の街は、旧市街と新市街の様になっていて、新市街で新しく開発されたエリアには古い建物を残し活かしていたり、街並みとして古い建物を意識した様な開発があり、なかなか良かったです。

 

下の写真は新市街にあるお寺。

 

 

 

更にホテルも文化財の建物をエントランスとして活かしていたり。

 

 

 

中に入ってもセンスの良い装飾でした。

 

 

ちなみに旧市街に行くと、こんな感じの派手な装飾看板も見れたりします。

 

 

中国の人によると、四川や成都の人は比較的おだやかだったり、余暇の時間を楽しむ人が多いそうです。

実際に人に触れると、どことなくゆったりとしている様な気がしました。

 

更に何故か、この街にイトーヨーカドーが四件もあったり、伊勢丹もあったり。

 

食も街も人も比較的日本人に会う、心地の良い街でした。

 

現在、成都では工事着工前の幼稚園が進んでいるので、また行ける事を楽しみにしています。

 

 


幼稚園の制服デザイン

グループ会社のKIDS DESIGN LABO ( https://kidsdesignlabo.com/ )で幾つかの幼稚園や学校の制服デザインを担当しています。

 

こちらは長崎県佐世保市で九州文化学園が2019年に新規開設予定の新設小中一貫校の制服。

 

 

佐世保出身のファッションデザイナー 藤戸剛さんとのコラボです。

コンセプトや素材選びには徹底的に拘り、コンセプトも施設設計から全て統一したコンセプトを展開していきます。

 

 

 

次は海外の幼稚園制服プロジェクト。

コチファッションデザイナーの山崎祐介さんとのコラボ。

同じく、施設設計から始まるコンセプトを制服や備品にまで貫いています。

 

 

これまで制服業者さんや、教材業者さんが販売してきている物は制服単体でデザインされた物ばかりです。

そして価格も不明瞭だったり。

 

でも洋服の原価って、実はとんでもなく低いのです。

洋服業界って、予め次のシーズンで売れそうな物を予測して作る事で過剰在庫が生まれたりする事から、結果的に販売価格が高くなったり、その後に不思議なほどに安値のセールが始まったり。

 

その古くからの商売のシステムに課題がある訳です。

 

でも、ある程度の販売予測が立ち、無駄が無くなる事が分かるなら価格だって努力出来る可能性が高くなります。

学校のコンセプトに合致したオリジナルの制服が妥当な価格で入手出来る様にしたい。

 

KIDS DESIGN LABOはそんな思いで、制服も家具もデザイン、製造、販売に挑戦しています。

 

まだまだ課題や改善はありますが、良質な物を適正な価格で探している方は是非、KIDS DESIGN LABO ( https://kidsdesignlabo.com/ )までお問い合わせください。

 

 


働き方改革は、働く場所についても考える時代

夕方の話。

少し前に『後で打合せを』みたいな会話をして、私は先に予定のあった打合せを済ませ、約束した打合せに合流しようと思ってスタッフを事務所内を探しても見付からず。

 

結局電話をしたら『2343のテラスにいます』との事。

行ってみたら、テーブル囲んでネット回線を海外に接続して打合せが始まっていました。

 

 

心地よい秋の季節に、少しずつ紅く染まっていく夕焼け空を見ながら気持ちの良い空気の下で仕事をしたくなるって言うのは人間心理としては自然な行動なのかも知れません。

 

それにしても、厚木の山奥にいても簡単に世界中と繋がって打合せが出来る時代です。

つくづく設計事務所の様に通りすがりの方を顧客として取る事の無い職種が都内の良い場所に事務所を構える必要は無くて、緑豊かな環境の良い場所で仕事をする方が良いと感じるシーンでした。

 

私達の事務所の近くにはコンビニやカフェなんかありませんが、事務所内にはカフェ兼レストランがありますし、更には牧場や養鶏場、養蜂所、畑などが沢山あります。

 

今、雑誌やメディアでは働き方についての特集が組まれる事が多いですが、その大半はオフィスのデザインやシステムについてです。

しかし、これだけ通信環境や交通環境、物流が整った時代だからこそ、事務所のある場所についてだって、もっと考えても良い時代です。

 

 

そういえば、現在中途採用情報を出しています。

私達の考え方に共感頂ける方、子供の施設設計に興味のある方は是非。

https://job.architecturephoto.net/jobs/008507/

 


朝食の提供はどんな効果があるか

私達の事務所では今年の4月から三階にあるレストランで朝食営業を開始しました。

そして、それに伴い社員に対しても無償提供を始めています。

 

 

先日、あるメディアから、この朝食提供している事について取材依頼が届きました。

そして、メディア側から社員のリアクションを聞きたいと言うのでアンケートを取りました。

 

その結果はこんな感じでした。

 

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・朝食の提供が始まってから朝方の生活リズムに変わったように思います。特に午前中の仕事効率が上がったように感じます。

 

・朝から栄養のあるバランスの取れた食事ができるようになり、午前中の集中力が上がった。

 

・仕事に入る前にスタッフとコミュニケーションをとることができ、気持ちが切り替えられる。

 

・朝、昼しっかり食べる事で夕食のボリュームが下がった。

 

・美味しい食事が提供されること、一日のスタートとしてとても充実できていると思います。

 

・朝の業務もメリハリがついてはかどると感じています。

 

・一人暮らしではたくさんの種類の食材を食べることが難しいので栄養面はもちろんですが、精神的にも満たされています。

 

・朝皆で顔を合わせて食事をすること、個人的にコンビニの食べ物を食べなくなりました。

 

・とても美味しくてうれしい制度です。

 

・いつも美味しく食事出来ています。朝食が出る様になって、朝早く起きる様になりました。

 最近では目覚ましよりも早く起きています。

 

・毎日おいしいので朝ごはんが楽しみです。早めに会社に来る日が増えました

 

・朝食を取れる事、素材が個人的に購入が難しいものなのでありがたい。早く帰る事で朝の目覚めが確かに良くなった。

 

・美味しくて毎食食べ過ぎてしまいます。たまにある和食の日がすごく嬉しいです。手の込んだ料理ワクワクして嬉しいです。

 

・おかずはどれもおいしく、どれもお気に入りです。

 

・上質の食材で健康管理を考えられていておいしくて本当にありがたいです。

 

・家庭での朝食は時間があまりとれないこともあり手抜きで自分の好きなものばかり同じパターンでした。

 

手作りで提供されていることがすごいと思います。また、パンや牛乳ともこだわりのあるお店から仕入れており、

 

・今日は何のパンだろうと楽しみで朝早く来る動機づけになっています。

 

・朝食があることで気持ちの良い朝を迎える事が出来ています。仕事にも集中する事が出来ています。

 

・毎日美味しく頂いてます。朝食が提供されることで朝早起きするモチベーションにもつながり良い循環であると思います。

 

・地域の材料をつかった料理は地域の良さに気づく良い機会になりました。

 

・朝の味噌汁大好き!おにぎり、味噌汁のセットも好き。

 

・栄養を重視しつつ配膳してくださることに感謝。

 

・朝食を食べる事が出来た日は仕事に入る際も心に余裕があるような気がします。

 

・朝食が美味しくてよかったと思います。きれいに作って頂いて食欲も上がりました。

 

・残業を無くしバランスの良い生活へというきっかけとして朝来る動機づけ、対外的なアピールとして分かりやすいと感じます

 バランスの良い朝食をきちんと食べる事で健康が増進されます。食生活は今までと比較し、各段にあげて頂いた事に感謝していま

 す。残業を無くすという大目的からすると、仕事自体の整理(やるべき仕事、しなくてもいい、仕事すればなおよい仕事)を個 

 人、チーム、会  社全体で行うなど、何が残業の原因かを全員が認識しないと本質的な解決にならないのではと感じます。朝食の

 取り組みは朝方にする動機づけであって根本的な解決は別の視点を皆で考えていく必要があるのと感じています。 今までの帰宅

 時間よりは早くなり「日比野設計」としては早くなりましたが一般的にはまだアピールできる種ではないと思います。

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開始して半年しか経っていないので、精度の高いデータが取れる段階ではありません。

ただ、こうして社員の意見を見ると、少しでも効果は出始めているのかも知れないなと感じます。

 

でも、今回のアンケート結果で一番嬉しかったのは最後にある回答です。

 

『残業を無くすという大目的からすると、仕事自体の整理(やるべき仕事、しなくてもいい、仕事すればなおよい仕事)を個人、チーム、会社全体で行うなど、何が残業の原因かを全員が認識しないと本質的な解決にならないのではと感じます。朝食の取り組みは朝方にする動機づけであって根本的な解決は別の視点を皆で考えていく必要があるのと感じています。今までの帰宅時間よりは早くなり「日比野設計」としては早くなりましたが一般的にはまだアピールできる種ではないと思います。』

 

こんな意見をくれる社員がいる事に感動です。

世間一般の話は、社員は会社に対して迎合しがちです。

まして、経営者が目を通すであろうと言う予測が立つアンケートに対する回答なら尚更です。

 

でも、この社員は現実を捉えて更に良くするべき方向性を書いてくれました。

 

会社運営に正解やゴールはありません。

まして全社員に対して満足度100%なんて事も不可能な話です。

 

でも、少しでも良くする事は全員が意識を変えたら出来るはずです。

 

ちょっとした自慢でした。

 


幼児の城 掲載誌情報

再びDESIGNERBOOKSから出版された新刊のKIDS EDUCATIONAL SPACE DESIGNに私達のプロジェクト8件が85頁にわたって掲載されています。 

 

 

 

 

AN Kindergarten

 

 

 

NFB Nursery

 

 

 

OB Kindergarten and Nursery

 

 

 

AKZ Nursery

 

 

KM Kindergarten and Nursery

 

OA Kindergarten

 

 

 

 

AM Kindergarten and Nursery

 

SM Nursery

 

 

それぞれのプロジェクトが数ページに渡って詳細に取り上げられています。

 


森と海のようちえん cocobito

葉山で活動をしている『森と海の幼稚園 cocobito』に伺ってきました。

 

 

と言うのも、ここを運営している園長の松下さんと保育士の篠原さんを、あるキッカケで知り、子育てや保育に対して自分達の追い求め、環境作りをゼロからスタートさせ、更にはその資金集めから一生懸命になって頑張っている姿を知って感銘を受けたからでした。

 

このパンフレットの全体のイメージ図ですらもイラストレーターには頼まずに松下さんの手描きです。

 

 

実際に伺ってみると、こんな環境です。

 

 

 

 

『何も無いじゃないか』と思う人は沢山いるかも知れません。

しかし私には世間一般の幼稚園や保育園には無い物がココには沢山あると思いました。

 

なんと敷地全体は5000坪と言う広さです。

元々は草木が生え茂っているだけの状態だった物を、一年かけてボランティアや地域の方達の力も借りながらココまで切り開いたとの事でした。

 

敷地内部から入り口側を見ると、山と空しか見えません。

 

 

そして空にはトンビが三匹も気持ち良さそうに飛んでいました。

トンビと言えば、私が育った藤沢の湘南台でも小さな頃は沢山飛んでいました。

ピーヒョロヒョロヒョロと言う鳴き声と翼を広げているだけで空を自由に飛び回る姿をずっと見続けていた事を思い出します。

 

敷地には高低差があり、斜面と平らな場所が交互にある環境を松下さん達は『今は三階にいます』とかネーミングをしていました。

そして良く見ると焚火の跡が見えたり。

 

 

今の時代、街の園で焚火なんて自由に出来ないですし、火が危ないと理由で火に近づかせる事すら子供達はさせてもらえない事が殆どですが、ココではそんな事は全くありません。

 

 

実際に焚火をしている時の写真はコチラ(写真提供:cocobito)

 

 

 

大きなイチョウの木の下には沢山の銀杏が落ちていて、銀杏を集めいてたり。(写真提供:cocobito)

 

 

 

 

実は、ココは9月から子供の受け入れをスタートしたのですが、まだ子供は一人だけ。

親御さんが、この環境の素晴らしさを理解してくれて預ける事を決めたそうですが、何とも贅沢な環境です。

 

そして良く見ると子供が裸足で歩いている事が分かります。

 

 

 

ちょっとしたステージの様な物もあったり。

 

 

このステージではテントを張って過ごしたりもしたそうです(写真提供:cocobito)

 

 

先程も書きましたが、私の育った湘南台も当時はこんな感じの里山が沢山あって、毎日こんな感じで野山を駆け回り、その中で沢山の事を学び知ったと思っているので、こんな環境で子供が毎日生活出来る事は今の時代にはとても貴重な事なんだと思います。

 

 

もちろん出来合いのオモチャなんか無くて、森にあった物木々や木の実などを使って様々な遊ぶ物が作られていました。

ちなみにご飯もこのテーブルにお弁当を広げて食べていました。

 

コチラの園は定員は10名までと設定されていて、現在何件かの入園希望や相談は既にある様です。

こんなに豊かな環境で、自治体からの補助金も一切もらわずに運営しているにも関わらず保育料も一か月39,000円と破格の値段です。

 

でも定員10名で39,000円を集めても、390,000円にしかなりません。

そこに園長と保育士の二人がいて、園の経費を控除した後に果たしてどれだけの給料が貰えるのかを考えた時に思わず『安すぎるから、もう少し高くしても良いのでは』と言ってしまいました。

 

ところが、松下さんは『今の保育料では運営が厳しい事は分かっていますが、高くする事で一部の限られた人しか入れない園の様にはしたくないんです。だから保育料以外の部分で収入を得られる様な仕組みを考えたいと思っています』との事でした。

 

とても素晴らしい考えだと思います。

 

しかし、やはり現実的に続けられるのかが心配になってしまいますし、こんな素敵な環境と取組は是非維持をし続けて、より多くの子供達がココで成長して欲しいと思ってしまいます。

 

こうなると、理念に共感するけど変に口を出さないスポンサーが必要です。

 

彼女達の当面の目標は小さくても雨風や寒さを凌ぐ事が出来る園舎です。

恐らく、それを整備するには諸経費込みで1500万くらいは必要なはずです。

 

だからこの資金の一部を提供してくれるスポンサーか、もしくは建築の資材を提供してくれるスポンサーを募集しています。

木構造体、屋根材、外壁材、床材、内装材、衛生設備機器など。

綺麗だったら中古建材でも使い道はあります。

 

是非、貢献したいという方はコチラまで連絡下さい。

https://e-ensha.com/profile_inquiry_form/

 

園をご紹介して繋がせて頂きます。

 

 


2343が紹介されています。

小田急グループが編集発行している、厚木の事をメインに取材編集された冊子『ATSUGI LOVERS』に2343が紹介されています。

 

 

厚木出身のモデル 澪奈さんが来社されて色々と撮影していかれたのですが、何故かその時に登場する予定の無かった私が撮られるハメに・・・

編集チームの方に『あのー、スミマセンがココに立ってもらって良いですか』と言われ、ポーズをさせられて。

 

 

 

ウチの早川が『あの方は社長ですよ』と先方のスタッフにコソッと伝えたら、超ビックリした顔で『スミマセン、こちらのスタッフさんだと思いました・・・』と(笑)

 

そんな訳で、完全に脱力感溢れる私がワンカット混じりこんでおります。

既にミロード会員の方のご自宅には届けられている様ですが、現在は本厚木駅周辺やミロード内で手に取ることが出来ますので、厚木に来た際には是非。

 


幼児の城 掲載誌情報

DESIGNERBOOKSから出版された『BUILD A DREAM  ARCHITECTURE+DESIGN FOR KIDS 』に幼児の城プロジェクトが6件 75ページに渡って紹介されています。

 

 

 

 

HZ Kindergarten and Nursery

 

 

 

 

DS Nursery

 

 

 

TN Nursery

 

ATM Nursery

 

 

ST Nursery

 

 

 

 

D1 Kindergarten and Nursery

 

 


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