受賞報告 2016 WAN AWARD,EDUCATION AWARD

イギリスのメディア WORLD ARCHITECTUAL NEWS主催の2016 WAN AWARDのEDUCATION AWARDにて私達が設計監理担当させて頂いた『認定こども園 第一幼稚園』が、SHORTLIST入選となり賞状が届きました。



審査員コメントの中で、シンプルである事、フレキシブルな空間である事、の大切さを理解してくれた事が描かれていた事は私達が目指している事を理解してくれた訳で、とても嬉しい事です。





関係各位へ改めて感謝の気持ちです。

 

【受賞のご報告】 A+AWARDS 2016

【受賞のご報告】
We are recived A+AWARDS 2016 for Hanazono Kindergarten and Nursery.

昨日発表となった米メディアArchitizer主催のA+Award(幼稚園部門)において、私達が設計監理担当した『はなぞのこどもえん』が入賞の通知が届きました事をご報告致します。



最終選考に残った5作品においては『小浜こども園』も残っていたり、既に特別賞として『第一こども園』が入賞を頂いたりと三つの喜びを同時に受けた事は、私達が取組んできた園舎の取り組みに対して海外においても一定の評価頂けたとスタッフ一同で喜ぶと同時に大変光栄に思っています。



そして、引き続き私達が園舎設計に情熱を燃やす更なる強いきっかけを頂きましたので、これからも園舎設計に邁進をしたいと思います。


第一幼稚園が第21回 くまもとアートポリス推進賞選賞に

昨日熊本県より発表のありました第21回くまもとアートポリス推進賞選賞に私達が設計監理担当させて頂いた『認定こども園 第一幼稚園』が選ばれた事をご報告させて頂きます。



熊本県のHPに、くまもとアートポリス推進賞について解説されていますので抜粋して紹介します。

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熊本県は、環境デザインに対する関心を高め、都市環境並びに建築文化等の向上を図るとともに、世界への文化情報発信地「熊本」を目指し、後世に残る文化的資産を創造するため、「くまもとアートポリス」を推進しています。
この事業の目的を達成するため、コミッショナーが国の内外から推薦した設計者を参加事業主に紹介するプロジェクト事業や各種のイベント、広報事業等を行い、さらに幅広く県民の皆様の御理解を深めていただくため、平成7年から「くまもとアートポリス推進賞」の表彰を行っています。
この賞は、質の高い優れた建造物等を顕彰することにより、県民の環境デザインに対する意識の高揚と都市環境並びに建築文化等の向上を目指し、併せて豊かな地域づくりを図ることを目的としています。
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これまでに、数多くの素晴らしい建築が表彰されてきた同賞に、私達が初めて熊本で担当させて頂いた建築を加えて頂いた事を光栄に思うと同時に、こうしプロジェクトに関わらせて頂いた学校法人第一学園様に改めて感謝を致します。

ありがとうございました。

 

『小浜こども園』、『第一幼稚園』2015グッドデザイン賞受賞。

『小浜こども園』と『第一幼稚園』が昨日発表になった、2015グッドデザイン賞を受賞しました。
 

2015 グッドデザイン賞 受賞[小浜こども園]GOOD DESIGN AWARD 2015 (OB Kindergarten and Nursery)We are very honored to recieve this...

Posted by 幼児の城 on 2015年9月29日

【審査員コメント】デザインの密度が高く、子供の遊び空間のレイアウトが敷地条件を巧みに取り入れて考えられている点などが評価されました。

 

2015 グッドデザイン賞 受賞[第一幼稚園]GOOD DESIGN AWARD 2015 (D1 Kindergarten and Nursery)We are very honored to recieve this...

Posted by 幼児の城 on 2015年9月29日

【審査員コメント】無味乾燥に思われがちなユニバーサルな空間に、水たまりの出来る中庭がしつらえられただけで、素敵な幼稚園が生まれている。ユニバーサル空間の可能性、水たまりが持つイメージアビリティの高さなど、幼稚園の施設計画にとどまらず、各種建築のデザインに対して刺激を与えてくれる作品である。一つの水たまりが、デザインされた遊具を超える魅力を放つと共に、その水たまりをもデザインする術があることを示唆する作品である。



どちらも、オーナーと一緒に考えてきた事に対して評価頂いた事が本当に嬉しく思います。
ありがとうございました。

第9回キッズデザイン賞 9冠

第9回キッズデザイン賞が発表となりました。
今年は私達の担当させて頂いた園舎9園が受賞すると言う嬉しいサプライズが起こりました。
これまでにも、第3回、第4回、第6回、第7回、第8回と受賞を続けてきました。
3冠と言う時もありましたが、今年の9冠はそれらをはるかに上回る結果です。

毎回同じ気持ちと姿勢なのですが、こうした時に私達の想いを改めて書かせて頂きます。
園舎設計を担当させて頂く時は常に全力です。
そして完成した時には『よしっ良く出来た』と自己満足になる時が多くあります。
しかし、これは単なる主観にしか過ぎません。
自分で良いと思っていても、他の人は良いと思うのか?
デザインに関しては絶対が無いとしたら、どれ位の方が肯定してくれて、どれ位の方は否定するのか。
こうした事は常に付きまとう事です。

それ故に、こうした賞を受賞させて頂く事は一つの第三者評価である事から嬉しい事なのです。
そして、私達に園舎設計を依頼頂いたお客様の園が有している理念や思想が少しでも広まる一助にもなれば嬉しいです。


キッズデザイン賞やグッドデザイン賞は、コンペではありません。
良い物を評価して啓蒙していこうと言う主旨の物で顕彰事業に近いものです。
だから、視点によって様々な物がセレクトされます。
園舎においても今年は様々な30件ほどの事例が受賞しています。

これから園舎の事を考える必要がある方には一つの事例として参考になるのではないかと思いますので、是非リストをご覧ください。



これまでにも紹介してきた園舎も多いですが、まだ紹介していない園舎もある事から改めて順不同で紹介させて頂きます。

認定こども園 小浜こども園(長崎県)


動画はコチラ。


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認定こども園 はなぞのこどもえん(沖縄)


動画はコチラ。


こちらは世界に配信されている建築サイトでより詳しく紹介されています。
http://www.archdaily.com/631358/hanazono-kindergarten-and-nursery-hibinosekkei-youji-no-shiro


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城山保育園南山(東京)

庭と遊具はSOLSOさんとの協作です。

動画はコチラ


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土合舎利保育園(茨城)

イタリアのデザインメディアでより詳しく紹介されています。↓
http://www.designboom.com/architecture/hibinosekkei-youji-no-shiro-shari-hoikuen-nursery-school-11-08-2014/
※SOLSOさんとの協作です。


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三宝保育園(福島)

放射線量問題で外遊びが出来ない事から運動不足と肥満化傾向が課題となっている事から、
園舎内部で外遊びの様な事が出来る様に設計されています。

更に詳しくはコチラ
http://www.archdaily.com/636062/sp-nursery-hibinosekkei-youji-no-shiro


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まめの木保育園(神奈川)

こちらは再開発ビルの中に入居しているテナント事例です。
テナント型でも1000峩瓩ぬ明僂鰺する大型保育所となっています。
※LITTLEさんとの協作です。


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つながるほいくえん御幸が原(栃木)

※遊具は子と葉LABさんとの協作です。


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認定こども園 第一幼稚園(熊本)

こちらは世界35か国を超えるメディアで取り上げられています。

Rocketnews24で紹介されています。
http://en.rocketnews24.com/2015/07/04/kumamoto-preschool-designed-to-become-a-giant-puddle-when-it-rains/


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あおぞら保育園(東京)




それぞれの園舎は完成したばかりで工事としてはゴールでも、園舎としてはスタートしたばかりです。
新しくなったばかりの園舎で現場の先生達も子供達の為にトライアンドエラーを繰り返してくれています。
私達は、これからもそうした部分でのケアも含めて子供達にとってより良い環境創りのお手伝いが出来ればと思っています。

 

園舎建設価格は依然高値

今の時期は、年度末完成に向けたプロジェクトの工事予算を詰める時期です。
やはり、昨年同様に工事価格の高値傾向は続いています。

最新の日経アーキテクチュア(5/25号)でも同様の記事が出ています。



こうした事は、タイムリーの多くのプロジェクトを手掛けていないと解りません。
何しろ、市況ですから刻々と変化しています。
昨年のデータはアテにならないし、数年前のデータなんか論外な程です。

こんな状況なのに、相変わらず補助金は増えていません。
こうなると、オーナーの手持ち資金への負担か、借入の負担を増やすしか方法はありません。
もちろん建築としての努力はしての上です。

ところが、保育園建設時に多くの社会福祉法人が使う、独立行政法人福祉医療機構側が全く理解が遅いのがネックです。
こうした補助事業では、工事業者選定の入札不調が起こる事は工期厳守の中では出来るだけ避けたい事です。
それ故に、しっかりとした予算確保が大切である事から、そうした事をオーナーと共有して進むのですが、必ず福祉医療機構が『高すぎる』と世間知らずな事を言ってきます。

建築には様々な仕様があるし、土地や地域の条件も違います。
すなわち、一概に坪単価が幾らなんて比較は難しいのです。
一体何を根拠に高いと言っているのでしょうか。

一昨年も、昨年も同様の事があって、実際に入札不調がどれだけ起こった事か。そして工期が間に合わなくなり、子どもを入所させたい家庭にどれだけ待ってもらったのかを解っていないのです。

事業と言うのは、ギリギリの予算で進めたら万が一の時に事業そのものが先ゆかなくなります。
だから、少しはゆとりを持って進むべきであり、結果として少し安く済んだとなる事が理想です。

こういう事を、いい加減に福祉医療機構の担当者も解らなくてはいけない事です。

園舎の価格は以前として上昇傾向です。

業界新聞の記事を転載します。
建築工事費は以前として上昇傾向です。
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国土交通省と農林水産省は30日、2月1日に適用する公共工事設計労務単価を発表した。
全国全職種(49職種)の平均は2014年2月改訂時と比べ4・2%増の1万6678円(割合は単純平均、金額は加重平均)。労務単価は2012年度から4年連続で上昇、12年度比で28・5%上昇したことになる。
東日本大震災の被災3県における全職種平均の単価は6・3%増の1万8224円(12年度比39・4%増)。
福島県では、被災3県で行っていた単価の引き上げ措置の対象をこれまでの7職種から37職種に拡充した。
国交省直轄工事では、30日に入札を開始する工事から新単価の適用を開始した。

技能労働者が多い主な職種の全国平均は、鉄筋工が5・6%増、型枠工が5・2%増、とび工が5・6%増、左官が5・2%増といずれも全国全職種平均を上回った。
地域別では、福島県の引き上げ措置が拡充された東北に加え、北陸、九州の伸び率が高かった。
被災3県では、13年4月改訂から上昇傾向の強い職種を対象とする引き上げ措置を講じており、実勢価格で算出した対象職種の労務単価に5%の上乗せを行っている。
これまで、福島県の引き上げ措置の対象職種は岩手県、宮城県よりも少ない7職種だったが、復興事業が本格化することを踏まえ、岩手県、宮城県と同じ37職種に5%の上乗せを適用する。
福島県の全職種平均単価は8・9%増と全都道府県で最も高い伸び率となった。
改訂した労務単価は、4月1日以降も引き続き適用する見通しだ。
(2015/1/30 建通新聞より転載)
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こんなデータも添付されていました。

東北三県だけでは無いと言う事が解ると思います。
そして、こうした事態は地方の職人さんを都市部へ呼び寄せる事になり、地方も職人不足になると言った連鎖が起きています。

建築単価上昇については大分理解されてきてはいますが、以前として数年前の坪単価を信じている方がいるのも事実です。
また、事業主に対して平気で『坪40万位で出来ますよ』と言う建設会社や設計事務所がいるのも変な事実です。
もしそうした話があった時には、どんな仕様の建築なのか、その根拠を聞く様にした方が良いと思います。

もし、無理を強いた形で進むと設計が終わっても工事を引き受けてくれる会社がいないと言う事態を招きかねません。

今の時代は安値を期待するのではなく、
適正な価格の範囲で健全経営の建設会社に請け負ってもらう事が理想だと言えます。

園舎に太陽光発電装置が置けなくなる

ついに電力5社が太陽光発装置の新規設置を認めない動きになってきました。
数か月前に沖縄で進行中のプロジェクトで、この動きを確認していたのですが、先日は鹿児島のプロジェクトでも同様の動きを確認しました。
この動きは全国に波及です。

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再生エネ買い取り中断で混乱拡大 売電でローン返済の個人も直撃
再生可能エネルギーの買い取り制度で電力会社5社が新たな受け入れを中断したことによる混乱が拡大してきた。
影響は発電事業者だけでなく、住宅建設の施主となる個人にも波及。
屋根に設置した太陽光パネルの売電収入を住宅ローンの返済に繰り入れた人の中には「住宅の引き渡しを受けない施主も出ている」(大手住宅メーカー)。
(10/11産経デジタルより
 リンク元記事 )
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九電、再生エネ受け付け契約を中断
九州電力は24日、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度に基づく契約の受け付けを、九州全域で25日から中断すると正式発表した。太陽光発電の導入が急増し、送電設備の容量が足りなくなる恐れがあるためだ。供給エリア全域で受け付けを中断するのは大手電力会社で初めて。北海道電力や沖縄電力も太陽光発電の購入に上限を設けており、今後、他電力でも同様の動きが広がる恐れがある。
(9/24産経デジタルより
リンク元記事 )
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記事を読むと一瞬『なるほど、それは仕方ない』と納得しそうになりますが、やはりオカシイです。
再生可能エネルギーに切り替えていく動きを完全に止めてしまう流れになっています。

保育園で太陽光発電装置を設置している所の多くは補助金を受けて設置していますから、収支バランスからすると当初からマイナスになる事は少ない訳なので、この点に関しては個人住宅の事情とは違いますが、地球環境の事や原発を将来廃止していく事からすれば全く違う流れに向かいかねない話です。

なんとかしたい話です。

 

ゲリラ豪雨、異常気象と園舎考

高知県内が大雨により、避難指示や避難勧告が出ているとの事です。
つい先日、打合せで高知市内へ伺ったばかりなので、なんだか他人事ではない気がしています。



一日の総降雨量が1000mmを超えたと言うのです。
先日打合せをしたオーナーと連絡を取って、無事の確認をさせて頂いたと共に、園舎周囲の状況写真と動画撮影を依頼しました。
何しろ計画を進めようとしている敷地は敷地の二方向が川に挟まれています。
打合せした時に、『この川は何か危ない。氾濫はした事ないのだろうか』と思い、理事長に過去の歴史を伺いました。
理事長の記憶では、川が氾濫した事は無いとの事でした。

ところが今回の大雨で氾濫をしたとの事でした。
床下浸水程度の被害だった様ですが、これまでの歴史をかえた気候だった訳です。

建築をやっていると、過去の歴史から学ばなくてはならない事が多々あります。
新しい事への挑戦をする時は学ぶべき過去が無い時もありますが、多くの事は過去に事例があります。
その事例が成功しているか失敗しているかを含めて把握して、現在に落とし込む訳です。

しかし、最近の異常気候は過去に例が無い事が起きています。
50年に一度の大雨。
100年一度の大雨。
そんな言葉を聞く機会が増えてきている様に思いますが、それが毎年の様に起きはじめる可能性がある時代なのです。
過去に起きていないと言う事を鵜呑みに出来ないのです。

となると、これから起き得ることを予想するしかありません。

建築は、土地の状況を読む事からはじまります。
地盤状況はどうか。
周囲に海、川、などの水辺はあるか。敷地との高低差はどうか。
廻りに山があるか、谷があるか。平地なのか。
落葉樹が多い地域か、針葉樹が多い地域か。
台風の発生しやすい地域か。
紫外線量は多い地域か。
積雪地帯か。
挙げればキリがありません。

そのどれもが気候と連動する可能性が高い事ばかりです。

改めて、今後の園舎設計に活かすべきと認識し臨みたいと思います。
 

幼児の城が、2014キッズデザイン賞 受賞

幼児の城が担当させて頂いた園舎や商品が2014キッズデザイン賞を受賞しました。


学校法人本長寺学園『中央こども園+CHUOU CAFE』(広島県竹原市)

幼稚園と保育園の機能を併設したこども園として改築する中で、
地域に対して閉ざす事なく開く事を目的とし、
子育て中のお母さんやお父さん、近所の方等が気軽に立ち寄れるカフェスペースを道路際に設置しました。
こうした試みは、オーナーの深い理解と想いがあってこそ実現出来た事です。



『フレンド金沢文庫保育園』(神奈川県横浜市)

楽器販売店であるオーナーの想いは幼少期から音を楽しんでもらい、音楽の楽しさを知り、親しんでもらう事。
デジタルな音が圧倒的な社会の中で、あえて音の原点としてアナログ的仕掛けを内外装に散りばめました。
玄関に良くあるインターホンは子供向けに伝声管を設置。
内部の壁や床にも触ったり、踏んだりするだけで音が出る仕掛けを設置したり、外部の格子はマリンバの様に叩くと音が出る工夫をしました。



『幼児の城 壁紙』(ルノン株式会社様とのコラボレート)

壁紙や内装材のメーカーとして伝統と歴史を持つルノン社さんとのコラボレート商品。
幼児施設向けに防汚性と抗菌性を併せ持った壁紙専用開発をし、
更に機能性だけでなく、色にテーマを持たせてデザイン性にもこだわった壁紙です。


こうした事は決して私達だけでは評価頂けなかったと思っています。
理解のあるオーナーや現場の先生方、ルノンさんにおいては私達に開発を託して頂き、大変熱心に気持ちよく対応頂きました。
沢山の方に支えられて完成した園舎や商品です。

こうした建築や物が、少しでも世の中の子供達や、育児中のお母さん、お父さん達の一助になる事を願っています。

そして、こうした受賞が、私達を更に次に進む意欲を与えて頂きました。
改めて関係各位に御礼申し上げます。
ありがとうございました。


 

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